あおぞら銀河鉄道―プラレールの架空鉄道―
■Upしたプラレール劇場動画一覧
Vol00『いらない子扱いされても』
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Vol01『EF66-15号機の過去』
(ニコニコ動画版公開終了)
Vol02『普通電車の憂鬱(前編)』
(ニコニコ動画版公開終了)
Vol03『普通電車の憂鬱(中編)』
(ニコニコ動画版公開終了)
Vol04『普通電車の憂鬱(後編)』
(ニコニコ動画版公開終了)
Vol05『京王の救世主?現る』
(ニコニコ動画版公開終了)
Vol06『都営6300形の愚痴』
(ニコニコ動画版公開終了)
Vol06番外編『どこか奇妙な205系』
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Vol07『東西の新幹線の騒動』前編
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Vol08『ブルーラインのかなたに』
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Vol09『京王兄妹の悩み』
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番外編03
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Vol10『季節を運ぶ電車』
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Vol11『先輩電車のため息』
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Vol12『東日本新幹線ラプソディ』
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Vol13『新幹線の新人医』
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Vol14『別の世界からのお客様』前編
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Vol15『別の世界からのお客様』後編
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Vol16『東日本特急の姉弟』
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Vol17『赤い機関車の思い出』
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Vol18『私鉄電車の大会議』
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Vol19『つながる希望へのレール』
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Vol20『緑の新幹線の思い出』
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Vol21(最終話)『それぞれの思い』
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(ニコニコ動画のみ)
Vol4,85『コメント返し(Vol00〜Vol04)』
Vol10,01『コメント返し(Vol05〜Vol06)』
Vol10,02『コメント返し(Vol07〜Vol08)』
Vol10,03『コメント返し(Vol9,番外編2〜3)』
あお銀通信Vol1
あお銀通信Vol2
あお銀通信Vol3
あお銀通信Vol4


主な登場車両・登場人物
■プラレール劇場(あおぞら銀河鉄道編)

ニコニコ動画にて公開されている、プラレール物語(作者:テツケイ様)。の作品を見ていて、手持ちのプラレールで、こういう作品を作れないかなと、製作している動画作品。自身は別サイトで小説っぽい文章を書いているので、ストーリーを考える分には苦労しないと思っていたのでしょう。はい。
YouTube(ID:misumi035,チャンネル名:青空銀河堂)及び、ニコニコ動画(ACT_misumi035のIDで登録)で公開しています。


△とある日にならんだ、特急電車4編成。

○一部作品のニコニコ動画公開終了のお知らせ○
2013年9月30日を最後に、Vol00「たとえいらない子扱いされても」、Vol1「EF66-15号機の過去」、Vol2〜Vol4「普通電車の憂鬱」、Vol5「京王の救世主?現る」、Vol6「都営6300形の愚痴」、番外編4.85(コメント返し動画)の公開を終了いたしました。尚、Vol1「EF66-15号機の過去」のリメイクである、BlueRailStory#5「EF66-15の昔の話」をYouTubeで公開しています。2013年10月8日 美住P/ACTIO371

○作品終了のお知らせ○
この動画作品は、2013年4月5日投稿のVol21(最終話)『それぞれの思い』の投稿・公開を持って、作品の投稿を終了させていただきましたことを、ここに報告いたします。ここまで長続きしましたのも、本家作品『プラレール物語』作者のテツケイ様をはじめとした、姉妹作品(一部)の製作者の皆様、そして応援くださった視聴者の方々のおかげだと思っております。今までありがとうございました。既存作品は、今まで通りご覧いただけます。2013年4月6日 美住P/ACTIO371

○シリーズ続編開始のお知らせ○
この動画作品の事実上の続編である(劇場編StageU)『BlueRailStory〜あお銀の中の日常会話〜』の公開を開始しました。公式ページはこちらからどうぞ。引き続き、応援くださりますようお願いいたします。2013年6月29日 美住P/ACTIO371

■お知らせ
昨日、テレビ東京『ピラメキーノ』という番組で、プラレール物語シリーズ動画(プラレール日和)の作者が出演し、プラレール物語に関する紹介などを行ったそうです。このことに関しては、テツケイ様をはじめとしたプラレール物語系動画作者がかかわったという事実はなく、事後に知らされることとなりました。この動画シリーズ(劇場編)を含め、プラレール日和以外のプラレール物語シリーズ作品は一切の関係はございません。 1人の人間がテレビ出演することを止めるようなことはしないつもりですが、一つの余計なことによって、事態が悪化することは否めません。今回の事態に関しては全くもって、遺憾以外の何物でもございません。2012年10月18日 美住P/ACTIO371(ACT_misumi035)

前から思っていたのですが、ニコニコ動画に公開している作品に、コレクション視聴目的で視聴しているユーザーが見受けられます。無論、その目的で見るなとは申すつもりはありません。しかし、目に障るのが、そのコメントです。車両などはあくまで役者であり、線路などの部品に関しては撮影セット(スタジオ)の位置づけと言っていいでしょう。この動画シリーズはあくまで『ストーリー重視』なのであって、『役者(車両)』重視の動画ではありません。 そのコメントのあまりにも行きすぎた感が半端なく、投稿者としては非常に残念です。ニコニコ動画の『プラレール物語シリーズ 公式コミュニティ』に記述の通り、そういうコメントは3つまでを許容とし、それ以上は原則として禁止させていただきたいと思います。投稿者・視聴者が気持ちよく動画と接することができることが、何より一番だと思いますので、ご理解とご協力をお願いします。2013年3月12日 美嶋P(代筆)/ACTIO371(ACT_misumi035)


△Vol0『たとえいらない子扱いされても』


この作品を製作・編集して思ったこと…お話を考えるのが、思ったより難しいことである。SofTalkで車両それぞれの台詞を読んでもらって音源を出し、それを映像と合わせていく。それがなかなか面倒なのだ。現在はwindowsムービーメーカーを使って編集しているため、声を入れると、BGMを入れられない。そのため、一度映像と声で動画を作り、それにBGMを組み込むという作業をしている。現在、別のソフトを検討中。

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